私はチェーンストアの店長をしながら社労士試験に合格し、翌年実務研修を終了し、資格取得条件を満たす事が出来ました。

とはいえ、私は平凡なバツイチサラリーマンで、社労士
の仕事とは直接的には関係の無い仕事をしていますし、上述の通り試験に合格しました。

その為、資格取得後、何か役に立っているものはあるか??
といわれると明確な回答をすることができないのですが働きながらなんとしても社労士のみならず何か他にやりたい(社労士以外の資格取得でも)時間を有効に使って、自分のスキルをアップしたいと思っている方に対して少しでもお役に立てれば思います。

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店舗運営をするのに社会保険労務士の資格は役に立たつか?4


前記述の通り、店舗経営に必要なことは社労士などの難関資格より「人間力」を磨いて行く事だと思います。
同じような事を何度も言って申し訳ないのですが、やはり店舗経営に必要な資格というのはテストに通るような資格ではないかと思います。本当の意味での「人間力」を磨き続ける事が、求められる最大の資格になるのだと思います。

これも、前記述の事と同じになりますが店舗は生きています。例え社労士の様な難関資格を持っていたとしても、10年前のノウハウやマニュアルでは恐らくやっていけません。日々、周りの環境は人も物も変わっていきます。常に新しい変化が起こっているからです。

難関資格を目指している方にはモチベーションを下げてしまうかも知れませんが、社会保険労務士などの資格はあくまでおまけ。本当に必要な資格は己自身の気持ちの持ちようという事をしっかりと頭に叩き込んで頂く必要があると思います。
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店舗運営をするのに社会保険労務士の資格は役に立つか? 3


結局、店舗の仕事は頭が良くっても、難関資格試験、社労士に次々に合格できる力があるとしても実戦で真の力を培っていかないと成り立っていかないと思います。

それはいかにして従業員が働きやすくお客様の心をつかみ親密になりそのお店のファンになってもらうか。と言うことに尽きると思います。
そして失敗や挫折をどれだけ経験してきたか、それに対してどの様に取り組んできたか。そこで、店長しての人間の器は変わってきます。それらの経験が自分の中に本当の力となってお店の繁盛という成果に結びつくのです。

社労士の資格を取る事で自分の能力を上げる事はできます。問題はそれを活用できるかどうかと言うことといい意味で資格に頼らず、誠実に仕事をする事です。

店舗運営はニュアル本や指南書の通りやってみても全てに対応する事は難しいです。それに伴う店舗の経営もお客様の支持を得られないような店舗ではとうてい採算が合いません。

相手はマニュアルではなく生きている生身の人間であるお客様です。経営指南書やマニュアル本の言っているような事ベースにあるだけで教えていただくことは全てお客様が教えてくれます。

社労士の様な難関資格を取得しても謙虚に貪欲に仕事に打ち込む事が大事だと思います。
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店舗運営をするのに社会保険労務士の資格は役に立つか? 2


人を教えること、育てることのバックボーンの知識として社労士の資格は生きてきます、

しかし、店舗運営で一番大事なことは売上を上げる事です。店長はいかにしたら来店客数を増やすことができるのか、売り上げを伸ばすことができるのか。その事を毎日、必死になって考え、実行しなければなりません。

社労士の資格を持ち、バックボーンの知識として備えるのであれば良いのですが、
余計な雑務は専門の人を雇って処理して貰えばいいのです。その内の一人として社労士がいるのであって、税金の処理も従業員の給与のことも専門の資格を持った人が世の中に大勢おり、そこを間違えてはいけません。

そうなると、別の意味で店舗経営をするための資格をあえていうとすれば、それは嘘をつかない誠実さではないでしょうか。

また、辛苦や逆境にもへこたれない不屈の闘志、一度やると決めたからには最後までやり通す諦めない心、折れない心ではないでしょうか。

これらを備える方が座学で頭に入れる資格の取得よりもはるかにお店を成功に導くと私は思います。
逆に言えば社労士の資格を、取得したとしても売上の事を考え、日々変わって行く日常に対応して行くことが大事だと思います。
資格取得だけに没頭しないように。
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店舗運営をするのに社会保険労務士の資格は役に立つか?


経営に役に立つ資格としての社会保険労務士の資格ですが
店舗を経営するために必要な資格となってくると…直接的にはあまり感じません。
もちろん、ないよりどんな資格でも持っていれば役に立つはずです。

社会保険労務士以外の資格では、簿記の資格。3級程度でも取得していれば、現金勘定や買掛け金、仕入れに必要とされる資金などお金に関わる知識は身につきますし店舗運営をやっていて店舗の出納関係を管理するにはちょうど良い資格です。

そうなると、社会保険労務士ですがこの資格も会社運営や従業員を雇った時の知識などが網羅されていますので何かと役には立ってくれると思います。

ただ、取得したからといってお店の運営に全面的に役立つものとも言い切れません。貴方がお店を開いたならまず何を求めるでしょう?

結局売り上げ、客数の増加が必要不可欠です。一日の売り上げを採算ラインよりも多く取れるかどうか。経営者や店長が目指すのはズバリそこでしょう。

ただ売り上げを上げるのに役に立つ資格というのは現在のところ、存在しません。

しかしながら、人を使うという点では人事労務の法律を知る事で「やってはいけない事」がわかるので知識のバックボーンがしっかりして、自信がつき、人を育てる能力の向上に繋がると思います。
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モンスター社員 対処法 6


モンスター社員の対処法として本日紹介するのが

相手の挑発する態度はとらないこと。
今まで明記した内容よりなんと無くわかると思いますが、モンスター社員と同じ土俵に立ってはいけません。

同様に上記のような挑発する態度をとってしまうと自身が大変な状況に陥ってしまう可能性があります。
そして相手を怒らせると自分に責任の追及わされることになる状況になるかもしれません。

もちろんほとんどが自身の方が正統性があると思いますが、場合によっては自分が会社にいれない状況になるほど悪者になってしまう可能性があります。

そのため、同じ土俵には立たず感情をまじわえずに対処する心構えをしておきましょう。

なかなか自分を制御しないと難しく社労士でも対処は難しいのではないでしょうか。


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モンスター社員 対処法5


次のモンスター社員の、対処法としては

怒鳴ったり文句を言わない。

殊に気を付けなければいけないのが、モンスター社員に怒鳴ったり文句を言ったりすることです。

今までの記事で想像がつくと思いますが、相手が攻撃してくるので、自分も防御するために同じように接しなければならなくなってしまうかもしれません。そうなると、状況はより複雑化し、修復不可能になって泥沼化してしまう可能性があります。

その為、相手の態度にいろいろと思うところがあったとしても、そのような気持ちを相手にぶつけることは得策ではありません。残念ながらモンスター社員は、自分を中心に世界が回っていると勘違いしていると思っている人も多くいます。

相手から反撃されたら、変にスイッチが入ってしまい、相手からの反撃がさらにそれ以上になるかもしれません。

その状況になってしまうと、修復は不可能で、鬱状態に追い込まれてしまうかもしれません。とにかく相手の話は無難に聞くようにしておくことが得策です。

注意しなければいけない人は、周りから優しいといわれている人です。
この鬱状態に陥りやすくなる傾向が高いので要注意です。
社労士の資格、法律の知識を持っていても本当に難しいですね。
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モンスター社員 対処法4


社労士の資格を持っていてもなかなかモンスター社員への対処法は難しいものですが、今日も引き続きモンスター社員の対処法を明記します。

相手を追い詰める事が、逆に危険になってしまうことがある。

なんとか、改善しようと、もしくは辞めさせようと相手を追い詰めることでモンスター社員を何とかしたいといった正直な気持ちもあるかもしれません。中にはモンスター社員を病気にまでさせて退職させたいという人もいるでしょう。

しかし、上記の様な考え方は危険です。相手を追い詰めるような行為や言動などをして、その結果、仮にモンスター社員が退職するということになったとしても、その行為や言動に対して上げ足をとられることもあるのです。

裁判沙汰などになってしまうと会社に責任があると判断され、自分たちの責任を問われることもあるかもしれません。

モンスター社員はパワハラや過剰労働といった問題にはとても敏感です。
そのため、極力その様な状況を作らない様にする必要があります。
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モンスター社員 対処法 3


引き続きモンスター社員対処法を明記します。相手に深入りを全くせず、心理的に無視する

モンスター社員と接する時に大切なのは、とにかく相手に深入りしないということです。一般的には訳のわからない非常識な事を言います。そうなると極力、無視するのが得策です。無視というのは完全に話さないのではなく心理的に相手と関わらないようにする事です。


相手と関わらなく接しないのは仕事上難しいでしょう。しかし、話をしても、心理的に関わらなければ腹も立ちません。できるだけ無難に話を聞いておくことです。心理的に関わらなく感情をなくす事です。

モンスター社員でも、周りの人々の雰囲気をしだいに感じとって、勝手に辞めていくこともあるかもしれません。

ですので、モンスター社員をどうにかしようと思うのではなく、相手が健康的な状態で、自分も責任をとる必要のない状態でやめていただく方向に持っていくのです。

ただ、モンスター社員が病気になってしまうと、病気と復職を繰り返すことになるかもしれず、後のち責任を問われる可能性もありますので注意が必要です。無視されたと言っても周りを固めて、できるだけほかの社員との信頼関係を保つ事が大丈夫です。

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モンスター社員 対処法2


先日に引き続きモンスター社員について明記します。

社労士や法律の資格、知識がある人でも、法律でまかないきれない常識の範囲で問題のあるモンスター社員本当に厄介で、難しいと思います。
職場の悩みはほとんどが人の悩みだと言いますが、モンスター社員は本当に難しいですね。

さて、モンスター社員の特徴としては
軽く扱われたと感じると、猛烈に相手を攻撃する事があります。

モンスター社員、は相手の善意や誠意を全く理解せず、理由は全くないのに自分は相手に利用されようとしているという見方をしてしまうような社員で、自分が相手から攻撃を受けていると思い込み、攻撃をします。

そしてそのモンスター社員は、自分が対して会社に貢献していなくても、会社へどれほど貢献してきたのかを強く主張する傾向が強くて、少しでも周りから軽く扱われたと感じると、プライドが傷つき、上司などがきちんと自分を評価していないとして、職場のみならず、人事部や上層部などにクレームを言ったり、期待以上の評価がないと機嫌が悪くなり、周りの人にもも当たったりします。そして、周りは全く悪くないのに周囲の人に恨みさえもつようにもなる人もいます。




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モンスター社員 対処法


モンスター社員

モンスター社員とは、一般的に社員が関わっている業務内容や福利厚生などについて、文句を言ったり、批判をしたり、自分の思い通りにならないと感情的になったり、周りの判断基準ではなく自分の価値観でしか物事を理解できなかったした特徴のある社員のことをいいます。

自分の意向が、少しでも会社での処遇に不満をもつと、常識では考えられない行動を行ったりします。

正直、社労士や法律の資格を持っている方も、職場同士の付き合いやコミュニケーションは法律でどうかできるものでもない部分もあるので、難しい部分もあります。

常識外れの言動で周囲を振り回すタイプのモンスター社員の特徴や対処法について明記していきたいと思います。

1.自身の権利が制限されすことにことあるごとに反応し必死で抗争しようとする

モンスター社員の特徴は、自身の権利が制限されること対して、必死で抗争しようとするといった特徴があります。

会社が忙しい時期に有給休暇などを平気で取ったり、福利厚生などの制度を徹底的に利用して周りに迷惑をかけても自分の権利は押し通そうとする社員があります。

次回は、そのほかの特徴について明記します。


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部下に対する接し方


部下を持っておられる管理職の方で部下の事を考えていない方などいないと思います。
実際、社労士の資格をもっても、人事の法律や自分を守る為の法律の理解と運営業務の落とし込みはできても、
部下のモチベーションを上げるにはどうしたら良いかとか、問題のある部下にはどう接したら良いかとかは難しく、その都度悩み事はあるものです。

特に働き手が少なくなったり、残業に対して厳しくなっている昨今は管理職の方にも余裕がなく、部下育てたり、失敗を経験させる余裕も少なくなったりしています。

どこの会社、部署にも問題のある従業員の方はおり、〔自分が勝手に思っているだけで、他の人からの評価が悪くない場合は除き、他の人でも評価が低い場合〕大変な管理職の方はおおいのではないでしょうか?

ただ、全員が問題社員という事もあまりないと思います。ひごろから一生懸命働いている従業員の方とコミュニケーションをとり、そういう方を、大事にする事で、まとまりがなくなるのを防止する必要があると思います。

そうなると平等に接する事は難しくなりますが。公平さを管理職の方は常に頭の中に入れて仕事をしなくてはいけません。その公平な仕事をする為に、社労士の資格は役に立っているのでは?と思う事もあります。

仕事を進める上での基本、人事関連の法律は、直接的ではなくとも、バックボーンになっているのではと思います。

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職場の人間関係の悩みについて 4


職場はあくまで仕事で来ている、お金を稼ぐために来ているものだと考えれは少しは楽になるかもしれません。ただ私は全ての職場関係の方に一定の距離を持っているため、あまり親友という親友もいません。(まったくいないわけでは有りませんが・・・)

私が言いたいのは、極力多くの方と企業内でのコミュニケーションを図ることが大事だと思います。その為、おしゃべりな方でも全員の方と話すのであれば良いと思います。職場のコミュニケーションが偏ると、グループ化につながっていくと思います。また今現在、何らかのグループに所属している方でも、出来るだけ多くの方と意識して話してみてはいかがでしょうか?天気のこと、仕事のこと、相手の興味のあること何でもよいので、話さない方こそ、社内のコミュニケーション改善コミュニケーション向上の為に努力してみてはいかがでしょうか?

社内のコミュニケーションを図ることで、相手の立場が少し分かったりもしないでしょうか?

職場の人間関係の悩みは尽きることは有りませんが、仕事の人間関係と自分の親交関係、友人関係とは別の世界として、一人ひとりがビジネスのコミュニケーションを図ることが大事だと思います。

右斜め下
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職場の人間関係の悩みについて 3


前の記事の続きになりますが、仕事をするために職場に来ているので、自分が仕事をするためには出来るだけ多くの人間と職場でのコミュニケーションが図れたほうが仕事はやりやすいです。

仕事場、職場でコミュニケーションを図ることで、自分という人間自分の考えを多くの人に伝えられ、また他の方の考え方、性格、個性もある程度は知っていたほうが、仕事はやりやすく、また多くの人の力を借りることが出来、またこちらからタイミングよく助力することも出来るかもしれません。

職場でグループを作ると、仲の良い職場の人間関係では上記のことが出来るかも知れませんが、ごく一部に限られてしまうかも知れません。

その為、あまり職場では必要以上のグループ化をせず、あくまで仕事で職場に来ているので、自分とはそぐわない考え方、生き方をしている同僚、上司、部下がいてもそれ以上は介入せず、また必要以上のプライベート介入もせず、「違った考え方もそれはそういう考え方もあるのね」くらいの気持ちで、「その中で最善を尽くそう」という考え方の方が変に片意地はらすに仕事に打ち込めるのではないでしょうか?

 職場の人間関係の悩み会社の悩みは必要以上に感情移入すればするほど、深いものになる様な気がします。女性の職場の悩みを少しでも和らげるには、職場の人間にはある程度一定の距離が必要かもれません。
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職場の人間関係の悩みについて 2


前の記事で職場の人間関係の悩みについて私の考え方を明記すると述べましたが、

職場では、特に女性同士の方が人間関係が難しく、職場の人間関係のストレスを抱えているような感じがします。どちらかと言うと男性社会はタテ社会の人間関係が基本である為、年功序列、先輩、後輩などのタテ社会の人間関係が前提としてある為、必要以上に感情をいれず、
「これは上司の言っていることだからしょうがない・・・」
「これは先輩の言っていることだからしょうがない・・・」といった考え方があるので、言ってしまえばそれ以上の職場の人間関係のストレスタテ社会の人間関係の前では、考えないようにしている様にも見えます。

しかし、どうしても女性は感情が先走っているため、自分の中でなかなかうまく処理できない方が多く見受けられるような気がします。特に看護師の人間関係など、女性のみの職場はなかなか難しいのではないでしょうか?

そもそも、男性と女性の生き物の違いなのか、どうしても女性は職場でグループを持ちたがる傾向があるようです。

ここで注意してほしいのは、そもそも、仕事をし、お金を稼ぐために、職場に来て仕事をしていると言う事です。友達を作るために来ている訳では無いということです。
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職場の人間関系の悩みについて


ひとりで仕事をこなす方は少なく、ほとんどの方が何らかの部署に所属したり、上下関係が有って仕事をしていると思います。

となると職場の人間関係の悩みを抱えている方はいないといった方が嘘になるのではないでしょうか?

私も管理職の仕事を10年ほどさせていただいていますが、仕事の退職理由の多くは、仕事の悩みというよりむしろ、職場の人間関係、職場の悩みが多く、新入社員の方の悩み人間関係の悩み・上司との関係の悩みで退職する方が多いようです。

学生では同世代のみの付き合いが中心で有ったため、人間関係が希薄だったものが、社会に出てたとたんに幅広い肩書き、世代を超えた付き合い、上下関係の付き合いが増えるので、そこで壁に当たる新入社員の方が多いようです。

また私は女性が9割以上の職場で働いていますが、男性は薄毛の悩み育毛の悩みを気にしている様ですが、女性からするとあまり男性の薄毛については気にならない様で、それ以上にその頭髪に対する髪型の方が気になるようです。

少し話がずれてしまいましたが、職場の人間関係の悩みはどの職場でも尽きないもので、私個人の考え方としては、30代に入ってから少し違う考え方を持つようになりました。

次の記事で私の考えを述べていきたいと思います。

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